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お知らせ Topics

〈STOP!マイクロカプセル香害〉
「香害をなくす議員の会」「香害をなくす連絡会」「カナリア・ネットワーク全国」が、軟剤、合成洗剤、消臭剤、芳香剤などの、主に香りのある日用品で、体調不良が生じる被害をなくすため、オンライン署名活動をしています。
 こちらのサイトをご一読いただき、署名にご協力下さい。

〈ミライノウミプロジェクト〉
 東日本大震災・福島第一原発事故から13年近くが経過しようとしています。いまだに避難生活を強いられている多くの人々がいるにもかかわらず、日本政府は「脱炭素」を理由に、再び原子力推進施策に舵を切りました。
福島第一原発の燃料デブリに触れた水を処理した「ALPS処理水」の海洋放出が強行されています。
 この「ALPS処理水」には、処理しきれない放射性物質が含まれています。「関係者の理解なしにはいかなる処分も行わない」と約束したことを反故にし、福島県漁連をはじめとする福島県民、そして全国、全世界の人々から反対や懸念があったにもかかわらず、「廃炉のためには海洋放出は仕方がない」と、さらなる放射能汚染を一方的に押しつけるやり方は、決して許されません。
  詳しくは、こちらのサイトをご一読いただき、署名にご協力下さい。

〈放射能をバラまく汚染土「再利用」に反対!〉
政府・環境省は東京電力福島第一原発事故で放射能汚染された福島県内の土を「除染」と称して剥ぎ取り、福島第一原発に隣接する「中間貯蔵施設」に運び込みました。そして8,000Bq/kg以下の汚染土を「再生利用」と称し道路の路盤材などとして日本全国で使わせようとしています。
 詳しくは、こちらのサイトをご一読いただき、署名にご協力下さい。

「311 甲状腺がん子ども支援ネットワーク」のホームページはここからでもご覧いただけます。
6人の子どもたちが裁判に打って出ます。みんなで応援しましょう。

2024年5月、大阪中之島美術館において「没後30年 木下佳通代」が開催されます。詳しくは、美術館ホームページでご確認下さい。
また10月から、埼玉県立近代美術館に巡回します。詳しくは、美術館ホームページでご確認下さい。

木下佳通代〔pre-〕
2024年4月26日(金)-29日(月・祝)/ 5月3日(金)-6日(月・祝)
トアロード画廊

     木下佳通代〔pre-〕
                  トアロード画廊会場風景

'85-CA281,F60,oil on canvas
'77-B,72.5×120㎝,photograph
児玉靖枝 作品 「花 Nov.'99」 60S

国内外の現代・現在美術を紹介してゆく企画画廊です。
窓から差し込む自然光での鑑賞をお楽しみください。
六甲山最高峰と市章山の電飾も臨めます。

児玉靖枝 作品 「黄の水路 Jan,1996」100F
奥田善巳 3点とも1995年の作品
ヨーゼフ・ボイス展.1984年3月 荒尾 純 撮影.「石橋直樹と渡辺健次へ ヨーゼフ・ボイスより」
クリスト展.1988年6月.
左からウルフガング・ウォルツ、クリスト、ジャンヌ=クロード
「ライヒスターク」とクリスト.         いずれの写真も荒尾純 撮影
S.W.ヘイター作品,水彩            「石橋へ ヘイターより 84年」
「スタンリー・ウィリアム・ヘイター」    荒尾 純 写真作品

中ハシ 克シゲ  NAKAHASHI Katsusige 
Man of TORROAD
ブロンズに彩色(焼き漆の上にリキテックス)
1984年(2022年修復)

堀尾貞治展 1978年2月(展覧会場写真を用いた作品).